月の使いのうさぎ

と対になるのが

太陽の使いのトリ。

3本烏とヤタガラスが同じなのか別物なのか?

歴史は詳しくないのでごめんあそばせ。

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やっぱり目がかわいくなかった。。。

動物は難しいわ。

 

 

ところで最近 雨がよく降りますね。

太陽のように真っ赤だったドウダンツツジ

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今ではすっかり葉が落ちてしまいました。

 

雨あがりの物干し竿。

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水滴がプリズムのように光って天然のみたい〜

(写真の腕が悪いのでこの写真では「そう言われても・・・」jumee☆whyLでしょうけど)

 

5 Replies to “太陽の使い”

  1. SECRET: 0
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    八咫烏(やたがらす、やたのからす)は、日本神話で、神武東征の際に、タカミムスビによって神武天皇の元に遣わされ、
    熊野国から大和国への道案内をしたとされる三本足の烏である。しかし、三本足と明記はされていない。
       Wikipediaより

    奈良でカラスを見かけたら目をあわさない(神様を直視してはいけない、等々) おばあちゃんから聞かされていました。
    以来、カラスにごみを荒らされても、ガマンの子です。

    生き物を表現するのは難しいですよ。 私は絶対できません。
    でも、愛嬌があっていいじゃないですか。

    雨上がりの水滴、すごいシャッターチャンスですよ。
    こんなの撮れませんって、すごいです。

  2. SECRET: 0
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    一色の鳥を、刺し方だけで羽根っぽくみせるの難しそう(@_@)
    ウチのほうはカラス多いですよ〜、で、すっごく頭いいの。
    きっと昔から、利巧だったんでしょうね。
    そういえばイソップにも「利巧なカラス」の話がありますね。
    ところで、インドの布の展示即売会、行ってまいりましたよ〜

  3. SECRET: 0
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    3本足のカラス。初めて知りました
    物干しざおのキラキラ[絵文字:v-353]
    気がつかずにさーっと雑巾で拭いてしまっているわー
    今度よーく観察してみよう。

  4. SECRET: 0
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    croko様
    太陽とトリを結びつけた話は世界中にあるのですね。
    カラス大事にされてるのですね。奈良では。
    ごみ荒らされても我慢なんですかぁ?

    yangja様
    1色で表現するって難しいですねー
    これは未だ師からOKが出たことが無いですね。。だからこそたくさんさして練習しないと。
    インド刺繍展示会http://asiancloth.blog69.fc2.com/blog-entry-805.html
    行きたかったですー。しくしく
    お時間あったらこちらも私の代わりに見に行ってきてくださいませ〜
    トンボ玉もあるわよ
    http://www.jutanya.com/06info/index.htm

  5. SECRET: 0
    PASS: 10f791cca3435b105ff6197ea1bc8a2e
    Tinky様
    私も勉強不足でこれを刺したいと思ってアンティークの説明文を読むまで3本足のことは知りませんでしたよー

    昔は物干し竿が青色かねずみ色だったからか気に留めたことがありませんでした。
    銀色の物干し竿に太陽光が反射し水滴で屈折して・・・と偶然の産物だったのかも。

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